患者:20代 男性 大学生 競歩競技者
この治療を受ける前は、スポーツ大会で緊張しやすいタイプでした。上手くパフォーマンスができるか、失敗したらどうしよう、怪我をするのが怖いなどの恐怖心が強く、親や友達に話してはいるのですが、上手く話す事ができず、自分でどうにかしないとと言う感じでスポーツをしていました。
PCRTという治療で自分のエラーしているところを見つけてもらい、今の自分の恐怖心を治してもらいました。
それ以降からの大会は、あまり緊張することもなく、恐怖心よりも好奇心が湧くようになり、前よりも今の方が自分の好きなスポーツを楽しく行っています。



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